| 西 暦 |
パソコン |
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| 世界 | 米国 | 英国 | 日本 | 政治 | コンピューター インターネット |
Apple社 Macintosh |
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| Microsoft社 16ビットOS |
Microsoft社 32ビットOS |
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| 2003 | ジョージ W ブッシュ 大統領 共和党 |
トニー ブレア首相 労働党 (1953年5月6日) |
不 景 気 バ ブ ル 崩 壊 |
小泉 内閣 |
WindowsXP Net常時接続 |
2005 ↑ e-Japan戦略 |
Windows XP (WindowsNT5.1) 2001年11月16日 |
MacOS X |
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| 2002 | ||||||||||||
| 2001 | スーパーハブ 韓国ソウル仁川 国際空港開港 |
2001 日本 金融 ビッグバン 構想 1996 |
2002/02 Windows98 |
日本 総務省 インターネット 博覧会 |
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| 2000 | クリントン 大統領 民主党 |
IT 戦略 |
2000年9月23日 |
(WindowsNT5.0) 2000年2月18日 |
MacOS 9 MacOS 8 |
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| 1999 | 1999/07/21 Macintosh PowerBook 1997/2/11 |
韓国政府 サイバーコリア21 |
Windows98 1998 |
WindowsNT4 1996 WindowsNT3 1993 |
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| 1998 | スーパーハブ 新香港 国際空港開港 |
橋本 内閣 1997.4 消費税5% |
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| 1997 | タイ バーツ 通貨危機 |
Windows95 (Windows4.0) 1995 |
漢字Talk7 |
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| 1996 | 1997 メージャー首相 保守党 1990 |
1996/10/16 ネット接続 |
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| 1995 | 阪神 淡路 大震災 |
1995 野党な 総理 内閣 1993 |
Macintosh LC630 |
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| 1994 | 日本 関西国際空港 開港 |
Windows3.1 1993 |
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| 1993 | 米国 ゴア副大統領 情報ハイウェー構想 |
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| 1992 | 1993 ジョージ H W ブッシュ大統領 共和党 |
Windows3.0 1990 |
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| 1991 | 漢字Talk6 漢字Talk1 System2 Software1 |
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| 1990 | 1990 サッチャー 首相 保守党 1979 |
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| 1989 | ベルリンの 壁が崩壊 |
バ ブ ル 急 騰 |
平成 元年 |
宇野 内閣 |
Windows2.X 1988 |
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| 1988 | ||||||||||||
| 1987 | 暗黒の 月曜日 |
国鉄 民営化JR |
1987 中曽根 内閣 1982 |
OS/2 | ||||||||
| 1986 | 英国 証券 ビックバン |
Windows1.0 1985 |
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| 1985 | プラザ合意 円高 |
プラザ合意 $安 |
プラザ合意 円高 |
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| 1984 | Macintosh | |||||||||||
| 1983 | 任天堂 ファミリー コンピューター 発売 |
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| ↑ 冷 戦 ↑ 戦 後 |
MZ80パソコン |
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| MS-DOS 1981 |
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| アップル社 APPLE II 1977 |
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| BASIC 1975 |
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| 1969 アポロ 宇宙船 月面 着陸 |
1969 アメリカ 国防総省 インターネット前身 ARPANET 完成 |
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| 1968 僕 誕生 |
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| 1946 米国 ENIAC 弾道計算用 コンピュータ |
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| 1903 年 |
ライト兄弟 初飛行 |
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ボイジャー1号、太陽系の端に到達 2003.11.06 Web posted at: 16:04 JST - CNN 米航空宇宙局(NASA)は5日、宇宙探査機「ボイジャー1号」が太陽系の端に到達したと発表した。このまま飛行を続ければ、人類の製造物として初めて太陽系の外に出ることになる。 ボイジャーがすでに太陽系の外縁を超えたかについては見解が一致していないが、ボイジャーが送ってくるデータで、太陽風(太陽が放出する荷電粒子の流れ)の勢いが衰え、恒星間ガスが検知され始めたことから、太陽風の影響が及ぶ限界の末端衝撃波面(ターミネーション・ショック)に近づいている、あるいは通過しつつあると判断できるという。地球から約135億キロの空間を飛行していると推定される。 ジョンズ・ホプキンス大学応用物理学研究所(APL)の研究チームは、「ボイジャー1号によって、太陽系外縁部の素晴らしくダイナミックな活動を、初めて目の当たりにしている」とコメントを発表した。 NASAジェット推進研究所(JPL)元所長のエドワード・ストーン氏は「非常にわくわくする。ボイジャーは太陽系の最後のフロンティアを探査し始めている」と話している。 ボイジャー1号と2号は1977年9月に打ち上げられ、木星、土星、天王星と海王星を接近通過し観測データを地球に送ってきた。 ボイジャー1号は1998年に、探査機パイオニア10号の飛行記録を更新。人造物が地球から離れた距離の最長記録を作り、さらに遠い空間へ飛び続けている。 NASAによると、ボイジャー1号は2020年まではデータ送信が可能。それまでには、太陽系のターミネーション・ショックの外縁に広がる「ヘリオポーズ」(太陽圏の果て)という空間に到達している見通しで、NASAはこの未知の領域についてもデータが得られると期待している。 http://www.asahi.com/science/update/1106/002.html 宇宙の旅路26年、太陽系の果てに接近 ボイジャー1号 ボイジャー1号の飛行想像図=NASA提供 米航空宇宙局(NASA)が26年前に打ち上げた惑星探査機ボイジャー1号が、太陽系の果てに近づきつつある。5日、NASAが発表した。 ボイジャー1号は、太陽から130億キロの宇宙空間を飛行している。▽荷電粒子が100倍に増えて周囲の状況が変わりつつある▽太陽風(太陽から放出される高エネルギー粒子の流れ)が時速110万キロから同16万キロに落ちた▽恒星間ガスの成分が検出されたことなどから、末端衝撃波面に近づいたと見られる。 末端衝撃波面とは、太陽風が太陽系外の恒星間ガスとぶつかるところ。衝撃波面の向こう側では、太陽風の勢いが急速に衰え、やがて恒星間ガスばかりになる。太陽風が届くところまでが「太陽圏」だ。 NASAは「ボイジャー1号が太陽圏を完全に抜け出すにはさらに20年ほどかかる」と説明しているものの、衝撃波面を越え、太陽系と星間空間の境界地帯に入る人工物体は初めてだ。 (11/06 10:10) |